FXパンダ 負けている人の逆にトレード

ニコ生、YoutubeでFX配信!目指せ億トレ!

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仮想通貨1万円チャレンジが1億円に!現役大学生がたったの3年で億トレになった手法を解説

みなさんこんぱんだ、トレードプランナーのFXパンダです

今日はビットコインで1万円を1億円にした薬学部大学生トレーダーの手法について紹介します

これはFX配信中にリスナーさんと見た記事で仮想通貨を普段取引しない僕でもチャレンジしてみようか?と思ったので紹介しますね

 

平凡な大学生がビットコインで1万円を1億円に!じゃが芋流仮想通貨トレードを完全公開(HARBOR BUSINESS Online) - Yahoo!ニュース

 

 

今回の記事を元に作った動画はこちら!

 

 

 

 

 

1万円を1億円にした大学生の名前は「じゃが芋」さんです

なんか本当に億トレ?って言いたくなるような名前ですねw

このじゃが芋さんは大学在学中のたったの3年で億トレへとなりました

じゃが芋さんが仮想通貨を始めたのは2017年の事でした、治験をしていた時にネットで見て知った仮想通貨を治験で稼いだお金で取引したとのこと

その時に稼いだお金は一時は100万円を稼いだそうですが、結局は40万円ほどになったそうです。初めてのトレードで40万円プラス、大学生には良いお小遣いになったのではないでしょうか

2018年には当時はやっていた1万円をどこまで増やせるかの1万円チャレンジをじゃが芋さんも挑戦するようになります

 

その1万円チャレンジを3回目にやっていた時にふと気づきます

SNSで損益グラフを公開している人たちを見ているうちにエントリーポイントや取引量から

「板の厚い部分の手前に買いの指値を入れて、買い板が簡単に抜けてしまったら損切り、反発したら5分程度で決済する」

という手法を編み出します

この手法は出来高が減ってやりにくくなってしまったそうですが、この考えから出来高を意識したトレードで結果を出すようになりました

そのことについてじゃが芋さんは記事の中で次のように語っていました

 

 

 平凡な大学生がビットコインで1万円を1億円に!じゃが芋流仮想通貨トレードを完全公開(HARBOR BUSINESS Online) - Yahoo!ニュース

 

 

 

さらに、この出来高と同じようにじゃが芋さんが重視するのが乖離

乖離率というと移動平均線がすぐに思い浮かぶと思いますが、じゃが芋さんは仮想通貨の現物と先物のデリバティブの乖離が重要だと言います

 

 仮想通貨取引所ビットフライヤーでは現物に対して乖離が+5%を超えると新規の買いには手数料が加算されるため、買おうとする人が少なくなるために売りが優勢になるのだとか

この乖離率はビットフライヤーの口座があればすぐにわかるそうですが、リスナーさんに教えてもらって「DECOBOAD」というサイトでも乖離を確認することが出来ました

 

 

deco-board.netlify.app

 

この習性を利用して先ほどの出来高と合わせてトレードするのが、現在のじゃが芋さんのトレードです

 

 ①出来高の少ないサポート接近で押し目買い、戻り売りを狙う

②乖離±5%になったら乖離の縮小を狙ってエントリー

③急落時はサーキットブレーカーに注意をして手前で決済

 

先ほどの「DECOBOAD」というサイトで配信中にたまたまなのか乖離が5%以上になる事が2回あったのですが、542万円と546万円で確認して仮想売買と思いながら見ていたら30分後には538万円にまで下がっていて、今後も暇があればテストしてみたいなと思いました

出来高の見方が自分は全く分からなかったので、この辺も見抜けるようになれば勝率はかなり良くなるのではないかと思います

 

以上、大学生が仮想通貨で1万円を1億円にした手法でした

仮想通貨は正直に言って何の知識もないのでこれをきっかけに覚えていきたいなと思います、乖離率は移動平均線などでBNFさんも使用していたし、気にしているトレーダーもたくさんいるテクニカルなのでFXや株でも注目ですね

ではバイナラ、ナラバイ!

 今回、紹介した記事はこちらです

news.yahoo.co.jp